私たちのSDGS
私たちは、日々の事業活動そのものがSDGsの達成につながると考えています。
無理なく、無駄なく、本業の中で社会や環境に貢献できることを見つけ、取り組むことが、持続可能な未来への第一歩です。
たとえば、業務の効率化による省エネ、地域とのつながりを大切にしたサービスの提供、社員が安心して働ける環境づくりなど、「本業を通じたSDGs」を意識しながら、一つひとつの仕事を大切にしています。
私たちは、持続可能な社会の実現に向け、SDGsの達成に向け3つの課題に取り組んでいます。
以下がその流れです。
私たちは、日々の事業活動そのものがSDGsの達成につながると考えています。
無理なく、無駄なく、本業の中で社会や環境に貢献できることを見つけ、取り組むことが、持続可能な未来への第一歩です。
たとえば、業務の効率化による省エネ、地域とのつながりを大切にしたサービスの提供、社員が安心して働ける環境づくりなど、「本業を通じたSDGs」を意識しながら、一つひとつの仕事を大切にしています。
当社ではSWOT分析を通じて、持続的な成長とSDGs達成に向けた6つの重要なテーマを明確にしました。
それぞれの分野で着実な実行を進めています。
これらのテーマは、SDGsの考え方とも深くつながっており、私たちの本業を通じて、地域社会や地球環境にポジティブな影響を与えることを目指しています。
私たちは、SWOT分析で見えてきた6つの大切なテーマが、SDGsの169のターゲットのどこにあてはまるかを整理しました。それをもとに、特に力を入れるべき3つのテーマを選び、「重点3大取組」として取り組んでいます。
そして、決算月にはその取り組みの進み具合をしっかりチェックし、振り返りを行いながら、より良い未来に向けて歩みを進めています。
こうした見える化と定期的な見直しで、SDGsをただの目標ではなく、毎日の行動につなげていきます。
私たちは、SDGsの達成に向けた具体的な取り組みを全社員で共有し、一人ひとりが自分ごととして行動できるよう努めています。
日々の業務の中でできることから始め、部門や立場を越えて連携しながら、着実な成果につなげていきます。
目指すのは、全員でつくる、やさしく持続可能な未来です。
私たちは、持続可能な社会の実現に向け、SDGsの達成に向け3つの課題に取り組んでいます。
3.6 2020年までに世界の道路交通事故による死傷者を半減させる。
6.b 水と衛生に関わる分野の管理向上における地域コミュニティの参加を支援強化する。
11.6 2030年までに大気の質及び一般ならびにその他の廃棄物の管理に特別な注意をはらう。
※浜松市SDGsプラットフォームに掲載
安全衛生委員会を毎月開催。安全大会を年1開催。交通事故及び安全第一業務・安全衛生についての教育を徹底し、創業から続く「社内死傷者ゼロ」を今後も達成し続ける。(外務省発表:2030年へ期限延長申請中)
安全衛生委員会を毎月開催。安全大会を年1開催。交通事故及び安全第一業務・安全衛生についての教育を徹底し、創業から続く「社内死傷者ゼロ」を今後も達成し続ける。(外務省発表:2030年へ期限延長申請中)
2030年迄に車両メーカーと連携しEV車両へ順次車両を切替計画を立て、2040年までに全車切替を達成する。廃棄物リサイクル率70%(2020年)。2030年までに90%を達成する。